ピンサロの歴史

2013-03-03

昭和40年代に出現しピンクキャバレー(ピンキャバ)が前身。当初はフィンガーサービスのみであったが、次第に過激なサービスが普及し、ピンクサロン(ピンサロ)と名を変えていった。

ピンサロのシステム

マンツーマンと花びら回転の店は、同レベルの料金。時間によって1000円-2000円ずつ高くなっていくので、安く遊ぼうと思ったら開店まもなくに行くに限る。夜9時以降はほとんど1万円前後が相場だ。

ピンサロに多いボッタクリ

風俗といえば、ボッタクリをどうしても警戒しなければならないが、ボッタクリが一番多いのがこのピンサ口。
その見分け方は、とにかく繁盛している店なら安心なので、巣鴨などで行列ができているような超人気店は絶対安心。また、情報サイトに掲載されている店もなんの問題もない。あぶないのは裏通りにボツンとある小さな店や、呼び込みがしつこい店、店
からちょっと離れた場所で呼び込みをしているような店、看板が汚く、ネオンが暗いような店など。
ボッタクリかどうかを確認するには、完全前金制で飲み直しが一切ないかどうかを店頭の呼び込みに念を押すことだ。ここで
言葉を濁すようなら、間違いなくボッタクリ。なかに入ると年増のホステスが、「あと1万円でいいことしてあげる」なんて言い出すに決まっている。
間違いがないのは、事前に電話で料金やサービス(マンツーマンか花びらか)を確認しておくことだ。このときの電話の応対がていねいなら、まず遊びにいっても大文夫。